議論しても意見を変えないことが「ぶれない」と評価される日本 東浩紀が提唱する「訂正する力」 分断が深まる現代日本において、生きる術を哲学者・東浩紀氏は「訂正する力」と捉える。この名を冠した新刊『訂正する力』(朝日新書)から一部抜粋、再編集し、なぜこの力が今必要とされているのかを考える。 朝日新聞出版の本訂正する力 10/19
「報復合戦は犠牲者を増やすだけ。いったん銃を置くしかない」東浩紀 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 10/17
「釜山の丘で考えた 日本の民主主義を歪ませた『朝鮮戦争』は終わっていない」東浩紀 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 10/3
東浩紀「群集心理の暴走、隠されたヘイト、忘却。『普通の日本人』の残酷さ」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 9/19
東浩紀「『論破』は議論の生産性をむしばむ 『訂正できることの価値』を再認識すべき」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 9/5
東浩紀「原爆開発の科学者を描いた映画『オッペンハイマー』は日本でこそ公開すべき」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 8/22
東浩紀「ありがとう、青い鳥。無料のネットサービスへの過度な依存を考え直すべき」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 8/1
東浩紀「原発処理水海洋放出をめぐる諸問題 廃炉は進めねばならない」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 7/18
東浩紀「戦争はゲームではない ワグネル反乱で考えたSNS時代の言葉の『軽さ』」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 7/4
東浩紀「ゴーグル型端末『ビジョン・プロ』発表、複数の現実を横断して生きる時代へ」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 6/20