支配下枠の新外国人獲得なしの中日 「本当に戦えるのか」と不安の声

2022/01/18 15:55

 来季に向け、各球団が着々と戦力補強を進めている。巨人は2016年と18年に20本塁打以上放つなどメジャー通算96本塁打の実績を誇るグレゴリー・ポランコを獲得。不動の4番・岡本和真の後を打つ5番を託される可能性が高い。ソフトバンクはメジャー109発の両打ち助っ人、フレディ・ガルビスの獲得に成功した。楽天は右の長距離砲でヤンキースをFAとなったクリス・ギッテンスを補強した。

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