「やすらぎの郷」脚本家・倉本聰「最期は在宅で森を見ながら死にたい」

シニア

2017/09/29 11:30

 脚本家・倉本聰(82)がシルバー世代に向けて手がけた昼ドラ「やすらぎの郷」(テレビ朝日系)が9月29日昼、ついに最終回を迎える。恋あり、怨恨あり、死別ありの波乱の展開が放送開始当初から話題を呼び、実際にホームに入っているシニアたちも楽しく見ていたとか。最終回と同日発売の週刊朝日ムック「高齢者ホーム2018」では、倉本聰にとっての理想のホームや、死生観などを尋ねている。

あわせて読みたい

  • ドラマ「やすらぎの郷」のコンシェルジュが元キャビンアテンダントだった理由 脚本家が語る

    ドラマ「やすらぎの郷」のコンシェルジュが元キャビンアテンダントだった理由 脚本家が語る

    dot.

    9/28

    テレビ業界への愚痴があらわに!? ドラマ「やすらぎの郷」は全然やすらがない…
    筆者の顔写真

    カトリーヌあやこ

    テレビ業界への愚痴があらわに!? ドラマ「やすらぎの郷」は全然やすらがない…

    週刊朝日

    4/21

  • 「やすらぎの郷」脚本家・倉本聰、「安倍首相より田中角栄と酒を飲みたい」理由

    「やすらぎの郷」脚本家・倉本聰、「安倍首相より田中角栄と酒を飲みたい」理由

    dot.

    9/30

    恋愛ありイジメあり! 老人ドラマ「やすらぎの郷」が愛される理由

    恋愛ありイジメあり! 老人ドラマ「やすらぎの郷」が愛される理由

    週刊朝日

    7/28

  • 倉本聰が「やすらぎの郷」プロデューサーに託した痛烈メッセージ

    倉本聰が「やすらぎの郷」プロデューサーに託した痛烈メッセージ

    AERA

    5/10

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す