松本人志 狩野英孝の“淫行疑惑”に「釣りが下手なんやから釣り堀に行っておきなさい」 (2/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

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松本人志 狩野英孝の“淫行疑惑”に「釣りが下手なんやから釣り堀に行っておきなさい」

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松本人志(c)朝日新聞社

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「(狩野は)釣りが下手なんです、きっと。みんな『どんだけでかいブラックバスを釣るか』を競ってるのに、こいつは『僕めっちゃ連れてますよ』って言って、見てみたら『全部ブルーギルやないか!』みたいな。そんな釣りがうまくもないんやから、そんな子は釣り堀行っておきなさいって」

 また、今回問題になった少女が17歳だったのに対して、女性は16歳から結婚できることを引き合いに出し、その制度に対してもこんな意見を述べた。

「なんで(年齢を)統一しないんでしょうね。結婚を18歳に合わせるか、結婚が16歳からできるなら、16歳からそういう行為があっても構わないか、どっちかに合わせてもらわないと、ややこしいですよね」

 これに関しては番組に出演している犬塚浩弁護士も「今の時代に16歳で結婚する女性はほとんどいないわけですから、今の時代に民法が16歳としているのも、ちょっと時代遅れという感じですね」と松本の意見に賛同した。


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