菅田将暉、多才すぎる“奇才”の「次の野望」 (1/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

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菅田将暉、多才すぎる“奇才”の「次の野望」

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菅田将暉。auのCM「鬼ちゃん」も好演している(c)朝日新聞社

菅田将暉。auのCM「鬼ちゃん」も好演している(c)朝日新聞社

 俳優・菅田将暉(23)が5月13日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演した際に、あこがれの大ファン、ダウンタウンを前に号泣するという素顔をみせ、話題になった。

「ダウンタウンがあまりにも好きすぎて『平常心を保つ自信がない』という理由で共演NGにしてきました。でも、この番組ならと受けたものの、実際会うことになって、しゃべれなくなるかもということで手紙を書いてきたそうです。手紙はなんと8枚にもおよび、2人へ熱い思いが綴られていました」(スポーツ紙記者)

 デビュー当時からその演技力が高く評価され、話題になったauのCMでの「鬼ちゃん」をはじめ、映画やドラマでもどんな役でもなり切って演じることから“カメレオン俳優”ともいわれている。2016年1月に公開された映画『ピンクとグレー』の行定勲監督には『いま、日本の映画監督が一番欲しがっている奇才』とまで称賛されたが、プライベートでも“奇才”な面をみせるという。


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