帯津良一〈コラムニストプロフィール〉 - 朝日新聞出版|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

帯津良一

このエントリーをはてなブックマークに追加
帯津良一

帯津良一

帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「貝原益軒 養生訓 最後まで生きる極意」(朝日新聞出版)など多数の著書がある

  • NEW

    病原菌の概念ない時代に「手洗い」の重要性を指摘 「サレルノ養生」とは?

    ナイス・エイジングのすすめ 週刊朝日

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「サレルノ養生訓」。*  *  *【ポイント】(1)ヨーロッパ最古の医科大学のテ...

  • がんは完治がゴールではない 帯津医師、さらに「死の先の希望を見つけて」

    ナイス・エイジングのすすめ 週刊朝日

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「もう一つ先の希望」。*  *  *【ポイント】(1)がんが治ったら何をするかを...

  • コロナ禍で敵視?「無菌であることがからだに良いわけではない」と腸内細菌の研究者

    ナイス・エイジングのすすめ 週刊朝日

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「人と細菌の関係」について。*  *  *【ポイント】(1)体の細胞1個につき微...

  • 怒りを感じたら「許すこと」が大事 “賢人”も説いた寛大さの効用

    ナイス・エイジングのすすめ 週刊朝日

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「許すということ」。*  *  *【ポイント】(1)怒りを感じたら許すことで対応...

  • 健康強者もおごりは禁物? 健康弱者だった吉行淳之介さんに学ぶ養生法

    ナイス・エイジングのすすめ 週刊朝日

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「健康強者と健康弱者」。*  *  *【ポイント】(1)健康強者の人と健康弱者の...

おすすめの記事おすすめの記事