帯津良一〈コラムニストプロフィール〉 - 朝日新聞出版|AERA dot. (アエラドット)

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帯津良一(おびつ・りょういち)/1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「死を生きる」(朝日新聞出版)など多数の著書がある

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    「健脳」養生法――死ぬまでボケない 週刊朝日

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「祈ることの効果」。*   *   *【ポイント】(1)祈りには治癒効果があるという研究結果が(2)祈りが遺...

  • 認知症と「プラシーボ」 効果が上がる三つの条件とは?

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  • 麻雀、競馬も認知症予防に? 健康な脳のための“直観力”とは

    「健脳」養生法――死ぬまでボケない 週刊朝日

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    「健脳」養生法――死ぬまでボケない 週刊朝日

     本誌で「『健脳』養生法」を5月4・11日号から連載している帯津良一さん。82歳の現役医師として、今日もがん患者らの治療に取り組んでいます。前の連載では、貝原益軒の『養生訓』をもとに健康法なども解説していました。今回は特別対談として、フリーアナウンサーで健康マニアとしても知られる生島ヒロシさんを迎え...

  • 「週3以上、合計時間150分」が目安 運動と認知症予防

    「健脳」養生法――死ぬまでボケない 週刊朝日

     西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「運動と認知症予防」。*   *   *【ポイント】(1)運動が認知症の発症のリスクを低下させる(2)1週間...