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帯津良一

帯津良一

(おびつ・りょういち)

プロフィール

1936年生まれ。東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。「貝原益軒 養生訓 最後まで生きる極意」(朝日新聞出版)など著書多数。本誌連載をまとめた「ボケないヒント」(祥伝社黄金文庫)が発売中

帯津良一の記事一覧

86歳まで現役医師でいられるのはなぜ? 帯津良一が答えた3つの理由
86歳まで現役医師でいられるのはなぜ? 帯津良一が答えた3つの理由 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)さん。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「86歳まで医師でいられる理由」。
「好きなものを少しだけ食べる」が食養生のコツ 帯津医師は「かつ丼」のときめき重視
「好きなものを少しだけ食べる」が食養生のコツ 帯津医師は「かつ丼」のときめき重視 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「86年で最高に旨かったもの」。
「コロナ不調」に嘆く人へ 帯津医師が説く「不必要な情報を無視する勇気」
「コロナ不調」に嘆く人へ 帯津医師が説く「不必要な情報を無視する勇気」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「『コロナ不調』について」。
帯津医師、記憶力低下も「大事なのは未来」と切り替え ナイス・エイジングの生き方
帯津医師、記憶力低下も「大事なのは未来」と切り替え ナイス・エイジングの生き方 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「記憶力の低下について」。
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