【ビルボード】ジェジュン『BREAKING DAWN』が初週4.1万枚でシングル・セールス首位(4/5訂正) 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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【ビルボード】ジェジュン『BREAKING DAWN』が初週4.1万枚でシングル・セールス首位(4/5訂正)

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【ビルボード】ジェジュン『BREAKING DAWN』が初週4.1万枚でシングル・セールス首位(4/5訂正)

【ビルボード】ジェジュン『BREAKING DAWN』が初週4.1万枚でシングル・セールス首位(4/5訂正)


 2021年4月7日公開(集計期間:2021年3月29日~4月4日)のBillboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”で、ジェジュンの『BREAKING DAWN (Japanese Ver.) Produced by HYDE』が初週41,487枚を売り上げて、首位を獲得した。

 3月31日にリリースされたジェジュンの4枚目のシングルは、3月29日~3月31日の先ヨミ集計分で37,668枚を売り上げてトップに立っていた。HYDEがプロデュースを手掛けた表題曲は、TVアニメ『NOBLESSE -ノブレス-』のオープニング主題歌として起用され、昨年10月にデジタル配信されていた。

 OWVの3rdシングル『Roar』は初週34,268枚で2位デビュー。デビュー・シングル『UBAUBA』から本作までトップ3デビューを決めた。そして、氷川きよしの『南風』が20,454枚で3位にチャートイン。そのほか、4人組ダンスグループ・SHARE LOCK HOMESの2ndシングル『おかえり桜』(19,138枚)が4位、2月17日にリリースされたSTU48の『独り言で語るくらいなら』(15,749枚)が5位に入った。

 トップ10外ではあるが、2018年5月23日に発売されたKing & Princeのデビュー・シングル『シンデレラガール』と同年10月10日リリースの2ndシングル『Memorial』が、それぞれ前週比アップで、2,135枚、1,331枚を売り上げた。両作品に参加している岩橋玄樹は、2018年11月より活動休止していたが、3月31日をもってグループを脱退し、新しい道に進むことを発表している。


◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2021年3月29日~4月4日までの集計)
1位『BREAKING DAWN (Japanese Ver.) Produced by HYDE』ジェジュン(41,487枚)
2位『Roar』OWV(34,268枚)
3位『南風』氷川きよし(20,454枚)
4位『おかえり桜』SHARE LOCK HOMES(19,138枚)
5位『独り言で語るくらいなら』STU48(15,749枚)

※記事初出時、売上枚数に誤りがございました。お詫びして訂正いたします。


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