フィフス・ハーモニー日本版MVで、”おかずクラブ×新体操×ケント・モリ”の超異色コラボ実現 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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フィフス・ハーモニー日本版MVで、”おかずクラブ×新体操×ケント・モリ”の超異色コラボ実現

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フィフス・ハーモニー日本版MVで、”おかずクラブ×新体操×ケント・モリ”の超異色コラボ実現

フィフス・ハーモニー日本版MVで、”おかずクラブ×新体操×ケント・モリ”の超異色コラボ実現

 フィフス・ハーモニーの最新アルバム『7/27』からの最強シングル「ザッツ・マイ・ガール」の日本版MV「ザッツ・マイ・ガール feat. おかずクラブ」が本日公開となった(http://smarturl.it/5HTMGjp)。


 日本版MVでは、人気お笑いコンビ、おかずクラブと、東京女子体育大学の新体操競技部異色の共演に加え、振り付けは、マドンナとマイケル・ジャクソンが取り合った世界的ダンスアーティスト、ケント・モリが担当し、最強コラボレーションが実現した。


 ケント・モリが考案した、楽曲のサビ部分で「私を見なさい! 我こそ女王なり」と“女性の力強さ”を表現する、自身の顔に光を浴びさせるように手をヒラヒラとさせる同ビデオを象徴する“ガルパワ・ダンス”(=ガールズ・パワー・ダンス)で、女性らしさを強調するため、おかずクラブのゆいPや新体操競技部員は普段のお団子ヘアをほどき、オカリナと共に全員が髪を振り乱して迫力ダンスを見せつけている。初の海外アーティストとのコラボレーションというおかずクラブがレオタード姿で踊るコミカルでセクシーな動きと、新体操競技部のキレある動きとの見事な調和が見どころだ。


 世界を股に掛けた最強コラボレーションが実現した日本版MV「ザッツ・マイ・ガール feat.おかずクラブ」は、世界の女性に勇気と自信を与える、絶対に見逃せないMVとなっている。


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