女の子特有の気の強さが目力に「私がガガよ」(提供)
先住のおにいさん猫(ハク、ジジ)を後ろから見張るガガ(提供)
13歳で旅立つまで家で面倒を見た保護犬ブクと。「ブクの毛布は私の毛布よ!」(提供)
忍さんが寝転ぶと、どんなに狭くてもガガ(右)とジジは横に割り込んできたという「私のママだもん」(提供)
旅立つ前日。前足が腫れたガガを後ろから見守ったジジ。はじめて頭も舐めてあげた(提供)
現在16歳のハクと(左)と17歳のジジ。それぞれがガガとの別れと向き合った(提供)
ガガちゃん、9年ありがとう(提供)