20歳まで生きた筆者の猫・がじらは慢性腎臓病と甲状腺機能亢進症を薬と点滴で治療した
ごまめは10歳で慢性腎臓病が発覚。経口治療で体重を戻し中
11歳のひなたは尿の量が増加ぎみ。慢性腎臓病用の食事で観察中
週刊朝日 2022年12月23日号より