気になる人や物があれば、全方位に足を運んで目と手で確かめる。スマートでいたって面白くない(写真:伊ケ崎 忍)
ライターの安藤(右)、べつやく(中央)と渋谷を歩いて、記憶に間違いがないか店名を確認する。筆者も参加したが、昔後輩におごらされた鳥貴族の場所だけは覚えていた(写真:伊ケ崎 忍)
東京・高円寺Pundit'で開催した「おれたちがインターネットだ」という恐れ知らずのイベント。ロケットニュース24編集長のGO羽鳥(右)とフリーライターの岡田有花(左)と共に、ネット世界をもっと面白くできそうな方法について語り合った(写真:伊ケ崎 忍)
机に並ぶ大量の大根の煮物と、それを撮影するライター陣。同じ物が大量にあると、人は混乱して自然と笑みがこぼれてしまうことをこの日学んだ(写真:伊ケ崎 忍)
キムタクの写真集を買って同じポーズをしている様子。キムタク以外の人間が笑いながら舌を出すと、うっすらと狂気が滲み出てしまう。やはりキムタクはすごい(写真:伊ケ崎 忍)