2023年に国内で生まれた日本人の子どもは、過去最少の72万6千人(推計)。少子化が加速する中、働きながらも産み育てたいと願う女性は多い(撮影/写真映像部・東川哲也)
AERA 2024年4月29日ー5月6日合併号より
育休など両立支援制度の広がりで、出産後も働き続ける女性は多い。子どもの急な体調不良など、綱渡りの日々が続く(写真:gettyimages)