「カフェ プラたく」の店内。何層にも高く積み上げられたプラレールの立体レイアウト。ぺたぞうさんの手によるもので、見る者を圧倒する(撮影/写真映像部・高野楓菜)
「カフェ プラたく」の店内では持ち込みのプラレールを走らせることもできる。追加料金は特に取らないが、1組の利用は1時間程度(撮影/写真映像部・高野楓菜)
「カフェ プラたく」の店内。鉄道を運転するゲームもあり、見るだけでなく、画面を見ながらの運転も楽しめる(撮影/写真映像部・高野楓菜)
「カフェ プラたく」の店内。今はもうない販売終了商品も扱っている。レアなプラレールが見つかるかもしれない(撮影/写真映像部・高野楓菜)