一度インターネットに掲載すれば、仲間内に発信した投稿もデジタルタトゥーとして残る。それは、「ネット私刑」の投稿も同じだ(撮影/小黒冴夏)
日曜日に掲載された学校の「お詫び」には、「本人を出して謝れ」との声も上がった。同校のSNSには3千件以上のコメントが寄せられている