貧乏旅行で愛用したリュックを背負い、三四郎池のほとりに立つ青木さん。好奇心のおもむくまま動けるように荷物は最少限(撮影/写真部・植田真紗美)
片手でアクロバティックな回転技を披露する藤本さん。久々だったが、注文に応じて笑顔もばっちり決めた(撮影/写真部・植田真紗美)
少年の頃、星の観測や写真を撮る趣味はなかった。「今でも星座はよくわからない」と笑う。東京都三鷹市の国立天文台にある研究室で(撮影/写真部・大嶋千尋)
「お話をつくる人になりたい」と言うと「それはサッカと言うのよ」と母が教えてくれた(撮影/岡田晃奈)