内田樹「アメリカの草の根民主主義とマルクス主義の融合は『起きてもよかったこと』」

eyes 内田樹

内田樹

2018/04/13 07:00

 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。

あわせて読みたい

  • 内田樹「米国でマルクスの衣鉢を継ぐだけの知力を具えた指導者は、ついに左翼からは出なかった」
    筆者の顔写真

    内田樹

    内田樹「米国でマルクスの衣鉢を継ぐだけの知力を具えた指導者は、ついに左翼からは出なかった」

    AERA

    4/29

    経済思想家・斎藤幸平 米留学で「リベラルの資本主義の議論はきれいごと」と感じる

    経済思想家・斎藤幸平 米留学で「リベラルの資本主義の議論はきれいごと」と感じる

    週刊朝日

    4/13

  • 内田樹「マルクス解説本が中韓で翻訳も、背景に全く異なる事情がある」
    筆者の顔写真

    内田樹

    内田樹「マルクス解説本が中韓で翻訳も、背景に全く異なる事情がある」

    AERA

    3/17

    池上彰と佐藤優がAERAで白熱議論「『資本論』はこう読め!」

    池上彰と佐藤優がAERAで白熱議論「『資本論』はこう読め!」

    dot.

    11/6

  • 内田樹「『もうすぐ到来する ぱっとしない時代』の予感」
    筆者の顔写真

    内田樹

    内田樹「『もうすぐ到来する ぱっとしない時代』の予感」

    AERA

    7/20

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す