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  • 本屋「B&B」×English Studio Tokyo、早朝英語ワークショップがオンラインにて再スタート!

    下北沢の本屋「B&B」とEST Holdings 株式会社が、早朝英語ワークショップ「EST×B&B モーニング・イングリッシュ・アカデミー」を、コロナ禍により中止していた対面式レッスンからオンライン

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    11/22

  • 日本の英語教育には欠陥あり!? NHK『ラジオ英会話』講師が解き明かす"話せる英語の極意"

     日本では中学校(最近では小学校)から大学まで、多大な時間を英語の授業に費やしますが、それでも「英語を話すのが苦手」という人は多いです。今回紹介する『それわ英語ぢゃないだらふ』の著者・大西泰斗氏は、こ

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    11/18

  • 苦しい生活と将来への不安「これって私のせい?」 国会議員と建前ナシで政治問答!

     書籍『時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた。』の著者である和田靜香さんは現在56歳。1985年、20歳のときに音楽評論家・作詞家の湯川れい子さんのアシスタントになり、

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    11/16

  • 天才or変わり者? 「10人に1人の脳」を持つ"左利き"を最新脳科学で解き明かす!

     10人に1人の割合で存在する「左利き」。アインシュタインやエジソンといった偉人、モーツァルトやピカソといった芸術家、実業家のビル・ゲイツやオバマ元米国大統領などもそうだったことから、左利きの人に対し

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    11/11

  • 原子論、火の発見、生態・環境破壊... 人類を大きく動かしてきた"化学"の明と暗

     人類の発展に欠かすことのできない"化学"の力。物質の成り立ちや性質を知る上でも非常に重要で、今なお活発な研究が続く分野でもある。とはいえ専門的な知識が必要となるだけに、化学に対して苦手意識を持ってい

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    11/9

  • 『100万回死んだねこ』『僕ちゃん』『トコトコ公太郎』......福井図書館に集まった抱腹絶倒な覚え違い

     福井図書館のホームページで公開されている「覚え違いタイトル集」。司書さんがこれまでにカウンター業務で出会った、覚え違いしやすいタイトル、著者名などをリストにしたウェブコンテンツです。 その中から秀逸

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    11/5

この人と一緒に考える

  • 92 歳と54歳の精神科医コンビ、人生後半に待ち受ける不安とうまく付き合うコツを語り尽くす!

     孔子は『論語』で「四十にして惑わず」と説きましたが、40代を迎えても人生はなお迷うことばかり。この先のことを考えると、思わず不安な気持ちになってしまう......という人は少なくないでしょう。 実際

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    11/2

  • 韓国ドラマ『ヴィンチェンツォ』『愛の不時着』『梨泰院クラス』のロケ地を探訪。韓国在住の著者による最新レポート

     お隣の国でありながら、新型コロナ感染症拡大の影響により、これまでのように気軽に訪れることができなくなった韓国。こんなときは妄想でもいいから、現地を旅している気分を味わいたい......なんて人もいる

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    10/28

  • 『不登校新聞』編集長が自身の体験と20年の取材をふくめて綴る、子どものSOSとの向き合い方

     小・中・高における不登校児童生徒数は年々増加しています。文部科学省の調査によると、2019年度は23万1327人と過去最多を更新しました。不登校はけっしてめずらしいことではなく、どんな子であっても不

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    10/26

  • 東京ディズニーリゾート初の公式レシピ本! パークの一流シェフたちが厳選した62レシピを掲載

     東京ディズニーリゾートの魅力といえば、楽しさいっぱいのアトラクションやショー。そして、忘れてはならないのが「グルメ」ではないでしょうか。パーク内で提供している料理や軽食の数々に、思わず笑顔になったり

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    10/22

  • 57 歳男性のリアルな"熟年婚活ルポ"。アプリ、相談所、パーティー......中高年の婚活市場の実態は?

     日本の平均寿命は、女性が87.74歳、男性が81.64歳(2020年時点)。今後さらなる高齢化社会となるなかで、中高年や高齢者の婚活は活発化していくかもしれません。 そんな思いを抱かせるのが、今回ご

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    10/20

  • 認知症の人が見ているのはどんな世界? スケッチと旅行記のスタイルでわかりやすく紹介

     認知症とは、認知機能が働きにくくなったため生活上の問題が生じ、暮らしづらくなる状態のこと。 これまでに出版された本やインターネットで見つかる情報は、医療者や介護者からの視点である場合が多く、「肝心の

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    10/18

この話題を考える

  • ファーブル『昆虫記』は評価されていなかった!? "早すぎた天才"たちが歩んできた人生

     もしもあなたが周囲から「天才ですね」と評価されたらどんな気分になるだろうか。私なら素直に大喜びするところだが、もちろん"天才"と呼ばれるに相応しい才能が伴わなければならない。ところがこれまでの歴史を

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    10/14

  • そごう、ポラロイド、マイカル... "倒産"に至った有名企業はどこで道を間違えた?

     突然だが、「倒産」と聞いてどのようなイメージがわくだろうか。経営者の責任問題、路頭に迷う社員とその家族たち、混乱する消費者......。企業の倒産によって巻き起こる影響の数々は、いずれもネガティブな

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    10/12

  • オナラ爆弾で敵の仲間割れを誘う!? 仰天エピソードが豊富すぎる"ざんねんな兵器"

     人類の発展とともに繰り返されてきた戦争。現在も世界のどこかで争いが起きており、人命を奪う危険な兵器が使用される恐れも......。長い歴史において、もはや人類と兵器開発は密接につながっていると言って

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    10/8

  • 『小公女』『若草物語』『赤毛のアン』――大人になって読む翻訳少女小説は新たな発見に満ちている

     子どものころに胸を躍らせながら少女たちが活躍する物語を読んだことはありますか? 『小公女』や『若草物語』、『赤毛のアン』といった、いわゆる「少女小説」の多くは19世紀後半から20世紀前半に書かれ、世

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    10/6

  • 具材を入れてレンチンするだけ! 失敗知らずの"絶品スパイスカレー"レシピ集

     全国的にすっかり人気のスパイスカレー。何種類ものスパイスを組み合わせて生まれる複雑な味わいが魅力ですが、自分で作るのは難しいと考える人も多いのではないでしょうか。 でも実は「材料を切って入れる」「電

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    10/4

  • 日本史の偉人たちがAIで復活!? 「50万円給付金」や「リモート国会」など最強内閣が未曾有の危機に立ち向かう...!

     これまで日本の歴史を変えてきた数々の偉人たち。彼らの伝記などを読んで、「〇〇が自分の上司だったらなあ」「〇〇がもし今の時代に生きていたらなあ」なんて考えたことはないでしょうか? そんな想像を新感覚の

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