世界の映画祭を席巻した問題作! 完璧な女性が犯した罪と結末とは

2020/05/03 17:00

 権威あるサンダンス映画祭で観客賞を受賞した「罪と女王」。それ以来デンマーク・アカデミー賞の作品賞をはじめ、世界中の映画祭で絶賛され22の賞を獲得している。監督は本作で北欧を代表する女性監督となったメイ・エル・トーキー。

あわせて読みたい

  • 人間の尊厳をかけ二転三転する裁判の行方は? アカデミー賞ノミネートの社会派サスペンス公開!

    人間の尊厳をかけ二転三転する裁判の行方は? アカデミー賞ノミネートの社会派サスペンス公開!

    週刊朝日

    9/8

    27歳の監督が描く“踊らないインド映画” LiLiCo大絶賛のワケ

    27歳の監督が描く“踊らないインド映画” LiLiCo大絶賛のワケ

    週刊朝日

    10/26

  • 世界の映画祭の観客賞を総なめ 映画「ギルティ」の魅力とは

    世界の映画祭の観客賞を総なめ 映画「ギルティ」の魅力とは

    週刊朝日

    2/16

    黒人刑事が白人至上主義団体に潜入! 「マルコムX」監督、渾身の新作

    黒人刑事が白人至上主義団体に潜入! 「マルコムX」監督、渾身の新作

    週刊朝日

    3/24

  • LiLiCoも絶賛 「ヴィクトリア女王」が映画通に高評価な理由

    LiLiCoも絶賛 「ヴィクトリア女王」が映画通に高評価な理由

    週刊朝日

    1/13

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す