倉本聰「僕はね、映画やテレビが嫌になったんです」

東日本大震災

2014/11/28 16:00

 脚本家の倉本聰(くらもと・そう)さんが、東日本大震災で被害を受けた福島の原発事故をテーマに書き下ろした演劇「ノクターン」を来年1月以降、全国公演する。公演を前に、福島県出身のクリエーティブディレクター箭内道彦(やない・みちひこ)さんと、表現することについて語り合った。

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