王将社長射殺の銃は「Xが改造した25口径RAVEN」

2014/11/04 11:30

 昨年12月19日早朝、「餃子の王将」で知られる王将フードサービスの大東隆行社長(当時)が京都市山科区の本社前で何者かによって射殺された。その未解決の王将社長射殺事件についての驚くべき「新証言」が、獄中から送られた大量のノートや手紙には綴られていた。その送り主は大阪府警の「スパイ」とされ、拳銃のスペシャリストA被告だ。

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