養老孟司は“死体”を持ち歩いていた?

2014/05/26 07:00

「死」とは多くの人が恐れるものだろう。しかし、これまで解剖学者として30年近く死体を扱ってきた養老孟司氏は、「死についての洞察」が普通の人とは違うと、『達者でポックリ。』『死を生きる。』などの著書がある帯津良一氏との対談で明かした。

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