がんもどきは実はお菓子だった?

2013/01/20 16:00

 江戸時代、外国との交易が許されていた長崎の出島にはさまざまな外国菓子が入ってきた。カステラなどは代表的だが、実はおでんでお馴染みの「がんもどき」もそのひとつだという。料理研究家の柳谷晃子さんは次のように説明する。

あわせて読みたい

  • 手土産やお取り寄せも!情緒を感じる和菓子にフォーカス<知識編>

    手土産やお取り寄せも!情緒を感じる和菓子にフォーカス<知識編>

    tenki.jp

    6/17

    「お菓子はダメ!」と叱るより、自分で選択できる力を育てよう
    筆者の顔写真

    武田昌美

    「お菓子はダメ!」と叱るより、自分で選択できる力を育てよう

    AERA

    11/23

  • 鎌倉時代の「羊羹」は菓子ではなく羊肉料理だった

    鎌倉時代の「羊羹」は菓子ではなく羊肉料理だった

    週刊朝日

    11/17

    昔懐かしい「駄菓子」。ところで、駄菓子はいつ、誰が作り始めた? どうやって広まった?

    昔懐かしい「駄菓子」。ところで、駄菓子はいつ、誰が作り始めた? どうやって広まった?

    tenki.jp

    11/12

  • 金沢では「欠かせない」もの。この季節限定のお菓子と言えば・・・

    金沢では「欠かせない」もの。この季節限定のお菓子と言えば・・・

    tenki.jp

    3/18

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す