「ポール・マッカートニー」に関する記事一覧

ポール・マッカートニー 来日時の格好が気を抜きすぎだった?

ポール・マッカートニー 来日時の格好が気を抜きすぎだった?

 体調不良で国立競技場などで行われる予定の全公演を中止した、ポール・マッカートニー。ファッションデザイナーのドン小西氏が、この“カリスマ”のファッションチェックをした。*  *  * あたしも半年前の

週刊朝日

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  • ポール・マッカートニー、ジャパンツアー後に予定していた初の韓国公演も中止に

     今回の来日公演が健康上の理由で全日程中止となったポール・マッカートニーだが、28日に開催予定だった初の韓国公演も中止することを発表した。 これはウイルス性炎症による体調不良が原因で、日本公演と同様に

    Billboard JAPAN

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  • 秘書フリーダが明かしたビートルズ誕生から終焉までの11年

    秘書フリーダが明かしたビートルズ誕生から終焉までの11年

     12月7日から映画「愛しのフリーダ」が公開される。主人公はビートルズを世界一のバンドに導いた敏腕マネジャー、ブライアン・エプスタインをサポートした、ビートルズの秘書で、ファンクラブを運営した女性、フ

    週刊朝日

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  • ポール・マッカートニー旋風 再び、ビートルズ・ブームが巻き起こる

    ポール・マッカートニー旋風 再び、ビートルズ・ブームが巻き起こる

     解散からすでに40年以上経ったにもかかわらず、再び、ビートルズ・ブームが巻き起こっている。中でも話題なのは、ポール来日中の11月11日に発売されたビートルズの新しいアルバム。と言っても、もちろん新録

    週刊朝日

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  • ポール・マッカートニー 印税暮らしをせず、なぜステージに?

     ザ・ビートルズ、ソロなど長年のキャリアの中で、数々の名曲を世に送り出した20世紀最大のスーパースター、ポール・マッカートニー(71)。10月14日にはロックアルバムを6年ぶりにリリース、11月12日

    週刊朝日

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  • P・マッカートニーがマイリー・サイラスを擁護。1Dにも言及

     元ビートルズのポール・マッカートニーが英ニュース番組『スカイ・ニュース』とのインタビューにて、舌出しや半裸など8月に開催された【MTVビデオ・ミュージック・アワード】でのパフォーマンスで波紋を呼んだ

    Billboard JAPAN

    10/16

  • ポール・マッカートニーが本誌だけに明かした“来日秘話”

     10月14日にはロックアルバムを6年ぶりにリリース、11月12日からは6年ぶりとなる日本ツアーが始まるポール・マッカートニー(71)。音楽評論家・湯川れい子さんとの対談で1980年の来日時、大麻・不

    週刊朝日

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この人と一緒に考える

  • ポール最新アルバム『NEW』発売記念イベントに佐野元春登場「1989年にポールと会った」

     11年ぶりの来日公演を控えるポール・マッカートニーの最新アルバム『NEW』のリリースを記念して東京・タワーレコード渋谷店で佐野元春と音楽評論家の萩原健太を迎えてトークイベントが実施された。 他のアー

    Billboard JAPAN

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  • P・マッカートニー、ビートルズ未発表曲について言及

     ポール・マッカートニーが9月23日の夜、間もなくリリースするアルバム『New』からの3曲に加え、ザ・ビートルズやウィングス時代、そしてソロ名義での名曲15曲をハリウッドのブルバードで披露した。 エル

    Billboard JAPAN

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  • ポール来日めぐってライバルが競り合い 水面下の交渉

    ポール来日めぐってライバルが競り合い 水面下の交渉

     ポール・マッカートニーが11月にやってくる。“最後の来日公演”ともいわれるなか、7月16日の発表まで二転三転した水面下の交渉を探った。 キョードー東京の田村有宏貴(ゆうき)(37)は6月10日、ニュ

    AERA

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  • 週1回、6人だけが鑑賞できる「ビートルズ資料館」

    週1回、6人だけが鑑賞できる「ビートルズ資料館」

    「ビートルズ台風襲来」「叫んで、泣いて、シビれちゃった」…。1966年のビートルズ来日時、週刊朝日はそう熱気を伝えた。62年にレコードデビューしてから今年で50年。ビートルズは今も音楽界で不動の地位を

    週刊朝日

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  • 初来日時のジョン・レノン は「ビートルズのすべてにうんざりしていた」

    初来日時のジョン・レノン は「ビートルズのすべてにうんざりしていた」

     1972年から14年間、音楽評論家・湯川れい子氏がDJを務めた伝説のラジオ番組「全米トップ40」。番組内では多くのスターの訃報も伝えてきたが、ジョン・レノンの死は最も衝撃的だったと、湯川氏はいう。当

    週刊朝日

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  • 音楽評論家・湯川れい子も取材困難だったビートルズの熱狂

    音楽評論家・湯川れい子も取材困難だったビートルズの熱狂

     1966年6月、日本に一大旋風を巻き起こしたビートルズの来日。音楽評論家の湯川れい子さんは、来日公演を主催した読売新聞社の特集雑誌の編集キャップだったが、その彼女をもってしても取材は困難だった。湯川

    週刊朝日

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  • ビートルズ来日公演 すごかった熱狂する少女たちと抑え込む警官たちのバトル

    ビートルズ来日公演 すごかった熱狂する少女たちと抑え込む警官たちのバトル

     1966年に日本を熱狂の渦に巻き込んだ事象、ビートルズの来日。音楽評論家の湯川れい子さんは、ビートルズ公演のすさまじい興奮を体験し、それを抑える周囲の異様なまでの圧力見た。そんな湯川さんの体験を、音

    週刊朝日

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  • 来日したビートルズ4人との貴重な「たわいもない話」

    来日したビートルズ4人との貴重な「たわいもない話」

     1966年6月、日本に一大旋風を巻き起こしたビートルズの来日。音楽評論家の湯川れい子さんは、来日公演を主催した読売新聞社の特集雑誌の編集キャップだったにも関わらず、取材は困難を極めた。そんな時、湯川

    週刊朝日

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