フォトギャラリー - 写真・図版 | 【写真特集】受け継がれる正倉院の秘宝|AERA dot. (アエラドット)

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【写真特集】受け継がれる正倉院の秘宝

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【紺夾纈絁几褥】
こんきょうけちあしぎぬのきじょく
奈良時代・8世紀 正倉院宝物
几褥と呼ばれる机に広げる敷物。2枚の薄い板に布を挟んで彫り抜いた模様の部分から染料を流し染めて作る夾纈という染色技法が使われている。枝葉が広がる果樹の下に蓮花座に乗った水鳥が鮮やかに表現されている【後期展示11月6~24日】(写真提供:特別展「正倉院の世界」)

【紺夾纈絁几褥】
こんきょうけちあしぎぬのきじょく
奈良時代・8世紀 正倉院宝物
几褥と呼ばれる机に広げる敷物。2枚の薄い板に布を挟んで彫り抜いた模様の部分から染料を流し染めて作る夾纈という染色技法が使われている。枝葉が広がる果樹の下に蓮花座に乗った水鳥が鮮やかに表現されている【後期展示11月6~24日】(写真提供:特別展「正倉院の世界」)



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