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「広末涼子」に関する記事一覧

「広末涼子」“空き家番組”出演でひっそりテレビ復帰? 女優から地方タレント化が加速か
「広末涼子」“空き家番組”出演でひっそりテレビ復帰? 女優から地方タレント化が加速か 広末は、2023年に「週刊文春」(文藝春秋)にシェフの鳥羽周作氏とのダブル不倫が報じられ、当時所属していた芸能事務所「フラーム」から無期限謹慎処分を言い渡されることに。同年に離婚を発表し、昨年2月に26年間所属した同事務所を退所。自身が代表を務める個人事務所「株式会社R.H」で活動を再開し、同7月にはファンクラブ「NEW FIELD」も開設した。独立から1年たった彼女について、エンタメ誌の編集者が話す。
ダブル不倫から復帰「広末涼子」が主演したドラマ「できちゃった結婚」の“リアリティー”と超豪華キャストの今
ダブル不倫から復帰「広末涼子」が主演したドラマ「できちゃった結婚」の“リアリティー”と超豪華キャストの今 4月17日に東京・有明の東京ビッグサイトで行われたイベントに出席した女優の広末涼子(43)。昨年6月に人気シェフ・鳥羽周作氏とのダブル不倫が報じられて以降、約11カ月ぶりの表舞台となり、白いシャツにデニム地のパンツといういでたちで爽やかな姿を見せた。
「鳥羽周作氏」がトークイベントでまた大放談 「SNSは全て消した」「反省が足らんと言われる」
「鳥羽周作氏」がトークイベントでまた大放談 「SNSは全て消した」「反省が足らんと言われる」 昨年6月に広末涼子(43)とのW不倫が発覚したシェフの鳥羽周作氏(45)に動きがあった。年が明けると、鳥羽氏はXやインスタグラムを積極的に更新。料理人としての活動をアピールするようになった。1月18日には、東京・池袋で行われた「焼肉ビジネスフェア×居酒屋Japan2024」に姿を見せ、飲食店経営者の山崎一氏とのトークショーにも出席。近況を語るとともに、ある“反省”も口にした。
【2023年6月に読まれた記事①】ジュン氏が「謝罪がない」と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた「本当の評判」
【2023年6月に読まれた記事①】ジュン氏が「謝罪がない」と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた「本当の評判」 まもなく暮れる2023年を、AERA dot.で読まれた記事で振り返ります。6月は、岐阜市で自衛官候補生が小銃を発砲して3人が死亡したほか、ガーシー元参院議員が帰国して逮捕。ロシアでは民間軍事組織「ワグネル」の武装反乱が起きました。AERA dot.では、俳優・広末涼子さんの「ダブル不倫」の相手に関する記事「ジュン氏が『謝罪がない』と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた『本当の評判』」が読まれました(肩書や年齢等は配信時のまま)。
ジュン氏が「謝罪がない」と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた「本当の評判」【2023年上半期ベスト10】
ジュン氏が「謝罪がない」と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた「本当の評判」【2023年上半期ベスト10】 2023年夏も半分ほどが過ぎた。AERA dot.では、猛暑の中でも読みたい「上半期で読まれた記事ベスト10」を紹介する。1位は「ジュン氏が「謝罪がない」と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた「本当の評判」」(6月19日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)

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広末涼子をめぐる男たちの“マウント合戦”の違和感 鳥羽氏の「幼稚さ」とキャンドル氏の「気持ち悪さ」
広末涼子をめぐる男たちの“マウント合戦”の違和感 鳥羽氏の「幼稚さ」とキャンドル氏の「気持ち悪さ」 堂々たる宣戦布告なのか、不覚にも本音が漏れてしまったのか。広末涼子(42)の不倫相手として、今や“時の人”となったシェフの鳥羽周作氏(45)が、広末の夫であるキャンドル・ジュン氏(49)にたんかを切り、波紋を広げている。7月1日、鳥羽氏は長野県での新店舗オープンに姿を見せ、その場にいた東スポWEBの記者に、「フラれたやつがメソメソ女々しく言ってるだけ」などとキャンドル氏への不満をぶちまけた。不倫した側から、された側への“マウント”とも取れる発言だが、どのような男性心理が働いているのか。男女関係や不倫について20年以上取材を続けるライター・亀山早苗さんに話を聞いた。
鳥羽氏に「50万円」の顧問料を払った居酒屋店主が告白 「監修メニューは人気がないのでやめました」
鳥羽氏に「50万円」の顧問料を払った居酒屋店主が告白 「監修メニューは人気がないのでやめました」 俳優の広末涼子(42)との不倫騒動の渦中にいる、フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏(45)が相次ぐ「契約解除」で窮地に立たされている。埼玉県戸田市出身の鳥羽氏は、これまで食を通じて市の魅力を発信する「PR大使」と地元を盛り上げてきた。だが、一連の不倫報道を受け、同市や契約企業が次々と「解除」に動いた。鳥羽氏が監修したメニューを提供していた同市内の居酒屋からも苦々しい声が上がっている。
「週刊誌の人、嫌いじゃない」キャンドル・ジュン氏のイベントで手招きされた記者が感じた“優しさ”
「週刊誌の人、嫌いじゃない」キャンドル・ジュン氏のイベントで手招きされた記者が感じた“優しさ” W不倫騒動の渦中にある広末涼子(42)の夫で、アーティストのキャンドル・ジュン氏(49)は21日、東京・代々木公園でイベント「CANDLE NIGHT TOKYO」を開催した。緊急会見を開いた18日以来、ジュン氏は初めて公の場に姿を見せた。初夏の夜空にロウソクの灯火が光るなかで、ジュン氏に今の胸中をたずねてみた。

特集special feature

    ジュン氏が「謝罪がない」と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた「本当の評判」
    ジュン氏が「謝罪がない」と激怒した鳥羽氏の振る舞い レストラン周辺住民からも上がっていた「本当の評判」 18日に緊急記者会見を開いたキャンドル・ジュン氏(49)は、妻で女優の広末涼子(42)について謝罪するとともに、これまで夫婦にあった出来事を赤裸々に語った。さらに、広末の不倫相手である有名フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏(45)について怒りをあらわにする場面もあった。ジュン氏が経営するショップ「ELDNACS」と鳥羽氏の「sio」は、ともに小田急線の代々木上原駅が最寄りで、両店はわずか100メートルほどしか離れていない。地元商店街などを取材すると、鳥羽氏が日常で見せる“素”の顔がみえてきた。
    広末涼子が語っていた“男性観”が鳥羽氏にドンピシャ 「分厚い手」と「大きな背中」に“愛を求め合うタイプ”
    広末涼子が語っていた“男性観”が鳥羽氏にドンピシャ 「分厚い手」と「大きな背中」に“愛を求め合うタイプ” スクープから1週間で事態が大きく動いた。「文春オンライン」(6月7日配信)が報じた、広末涼子(42)と人気レストランのオーナーシェフ・鳥羽周作氏とのダブル不倫疑惑。当初、双方は不倫関係を否定したが、6月14日に一転して2人とも事実を認めて謝罪。広末は「鳥羽様のご家族に悲しい思いをさせてしまったこと、辛い気持ちにさせてしまったことを何よりも申し訳なく思っています」とのコメントを発表し、所属事務所は広末を「無期限謹慎処分」とした。
    ベストマザー「広末涼子」が再婚で見つけた「家庭」という安息 周囲も驚く“夫婦仲の良さ”
    ベストマザー「広末涼子」が再婚で見つけた「家庭」という安息 周囲も驚く“夫婦仲の良さ” 4月に初の著書となるエッセー「ヒロスエの思考地図 しあわせのかたち」を出版した女優の広末涼子(41)。40代を迎えた広末が女優として、妻として、母として、そして一人の女性として、今何を大切にして生きているのかを書き上げた1冊となっている。哲学者などの言葉も織り交ぜながら、2年の歳月をかけて自身の生き方や思いをつづった。同書は発売後1カ月で重版が決まり、注目度は高い。発売に併せて開設された期間限定のインスタグラムでは、フォロワー数が約7万人となり、閉鎖に際しては「もっと続けて欲しかったです」「悲しい」など、終了を惜しむ声が相次いだ。
    広末涼子が“老けない”理由 アラフォーなのに圧倒的な透明感と「謎」のピュアさ
    広末涼子が“老けない”理由 アラフォーなのに圧倒的な透明感と「謎」のピュアさ 6月10日に最終回を迎えたドラマ「桜の塔」(テレビ朝日系)に出演していた女優の広末涼子(40)。玉木宏が主演を務めた本作は警察組織を舞台に、権力争いと人間模様を描いた作品で、広末は主人公の幼なじみで警視庁捜査1課主任・水樹爽(みずき・さわ)役を好演。SNS上では「広末の透明感が20年前と全然変わらない」「広末涼子さんがまだかわいいとか、すごい」など、年を重ねても変わらないルックスに感嘆する声も目立っていた。
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