「おねしょする5歳」に「あばれる小6」子どもたちのリアルな苦しみ描く、ふたりの新人作家が生み出す“新時代”の空気 >>対談中編「『誰にも奪えない』『自分にしか書けない』自分だけの言葉を大切にした新人作家ふたりの眼差し」よりつづく 朝日新聞出版の本読書書籍せやま南天潮井エムコクリームイエローの海と春キャベツのある家置かれた場所であばれたい 8/8
潮井エムコ せやま南天 「誰にも奪えない」「自分にしか書けない」自分だけの言葉を大切にした新人作家ふたりの眼差し >>対談前編「『自分を癒やす』『人生のちょっとしたおもしろさを楽しむ』ふたりの新人作家が読者に届けるエール」よりつづく 朝日新聞出版の本読書書籍せやま南天潮井エムコクリームイエローの海と春キャベツのある家置かれた場所であばれたい 8/6
潮井エムコ せやま南天 「自分を癒やす」「人生のちょっとしたおもしろさを楽しむ」ふたりの新人作家が読者に届けるエール 「読者の圧倒的支持を得る」。どこかで耳にしたことがある言葉だと思う方も多いだろう。しかし、実際にはそんなに当たり前のことでも、簡単なことでもない。 朝日新聞出版の本読書書籍クリームイエローの海と春キャベツのある家置かれた場所であばれたいせやま南天潮井エムコ 8/3
大谷百合絵 残業中に「お相手の方の夕飯は?」と聞かれた女性編集者が手がけたエッセイ 若い女性の“生きづらさ”とは 3月8日の「国際女性デー」にちなみ、紹介したい本がある。今、20代や30代の女性たちを中心に共感を集めるエッセイスト・潮井エムコさんの初の著書『置かれた場所であばれたい』。刊行を手がけたのは、家族との関係や社会のなかで「生きづらさ」を感じ続けてきたという女性編集者(27)。どんな環境であっても面白がり、「私らしく大あばれする」潮井さんの姿を、読者に届けたいという。 国際女性デー潮井エムコ朝日新聞出版の本 3/8