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ダイヤモンド・オンライン

育ちがいい人が、カレーを食べる時しないこと
育ちがいい人が、カレーを食べる時しないこと 婚活成功者続出! 難関幼稚園、名門小学校合格率95%! 話題のマナー講師、諏内えみさんの『「育ちがいい人」だけが知っていること』。内容は、マナー講師として活動される中で、「先生、これはマナーではないのですが……」と、質問を受けることが多かった、明確なルールがないからこそ迷ってしまう、日常の何気ないシーンでの正しいふるまいを紹介したもの。マナー本や通常のマナースクールでは、ルールではないからと省かれ、個人の常識に委ねられています。ですが、正解がわからないともやもやしますし、自信を持ってふるまえませんよね! 今回はその中から、カレーライスのきれいな食べ方について紹介します。
「なんとなくメモるだけの人」と「メモを仕事に活かす人」は決定的に何が違うのか?
「なんとなくメモるだけの人」と「メモを仕事に活かす人」は決定的に何が違うのか? 「メモ=情報を忘れないために書くもの」と思ってはいないだろうか? 実はメモは、「考えること」を助ける強力な武器にもなる。そのノウハウが紹介されているのが『考える人のメモの技術』。著者の下地寛也氏は日本で一番ノートを売る会社・コクヨに長年勤務し、書くことに真摯に向き合ってきた。本書にはそんな下地氏が、一流のビジネスパーソン・クリエイターたちのメモを収集・分析し、発見した「書くこと」を通して「自分なりの答え」を出す方法が紹介されている。本稿では、本書より一部を抜粋・編集して、「メモの技術」とは何かについて紹介していく。(構成:長沼良和)
リンカーン元大統領も実践!手取り20万円OLを年商1億円に変えた話法の極意
リンカーン元大統領も実践!手取り20万円OLを年商1億円に変えた話法の極意 聞き方と話し方の技術を磨きあげることで、月収20万円のOLから、年商1億円の「オンライン起業スクール」のカリスマ経営者になった女性がいる。アメリカ16代大統領リンカーンの当選メソッドも取り入れた、彼女の成功法則とはなんなのか。本稿は、三浦さやか『ごく普通のOLが1億円を生み出した「聞き方・話し方」の法則50』(KADOKAWA)の一部を抜粋・編集したものです。
「絶対に採用してはいけない人」の特徴・ワースト1
「絶対に採用してはいけない人」の特徴・ワースト1 「絶対に採用してはいけない人を見抜きましょう」 そう語るのは、これまで4000社以上の導入実績がある組織コンサルタントである株式会社識学の代表取締役社長・安藤広大氏だ。「会社員人生が変わった」「誰も言ってくれないことが書いてある」と話題の著書『とにかく仕組み化』『リーダーの仮面』『数値化の鬼』では、メンバーの模範として働きつつ、部下の育成や業務管理、数字管理などで悩むリーダーたちに、ビジネススキルを説いた。この記事では、本書より一部を抜粋・編集し、話題のマネジメント方法を解説する。(構成/種岡 健)
年末年始に親に会ったら伝えるべき「老後のNG」10項目
年末年始に親に会ったら伝えるべき「老後のNG」10項目 メリークリスマス!年末年始は久しぶりに、普段離れて暮らす親に会う、という方も多いのではないでしょうか。この記事は、クリスマス、または年末年始に、あなたから親御さんに伝えてほしいクリスマスプレゼントのつもりで書きました。最後に読者プレゼントを用意しましたので、ぜひ最後まで読んでいただければと思います。(NPO法人二十四の瞳、社会福祉士 山崎 宏)

この人と一緒に考える

6つ目、毎回やっちゃってるわ…忘年会・飲み会で絶対NGな7つの行動
6つ目、毎回やっちゃってるわ…忘年会・飲み会で絶対NGな7つの行動 今年は数年ぶりに忘年会やクリスマスパーティーが復活、これから年末に向けて、お酒を飲む機会が増える方も多いのではないでしょうか?しかし、飲み会のせいで、太ってしまったり、肝臓を悪くしたりという事態は避けたいもの。「こういう飲み方はNG」というNGポイントを七つ紹介します。(管理栄養士 岡田明子)
職場にいる「仕事ができる人」があえてやらない1つの習慣とは
職場にいる「仕事ができる人」があえてやらない1つの習慣とは 近年、「頭の回転の速さの象徴」としてお笑い芸人が多くの場面で活躍をしている。そんなあらゆるジャンルで活躍をし続けるお笑い芸人たちをこれまで30年間指導し、NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』でも話題になった伝説のお笑い講師・本多正識氏による『1秒で答えをつくる力 お笑い芸人が学ぶ「切り返し」のプロになる48の技術』が発刊された。ナインティナインや中川家、キングコング、かまいたちなど今をときめく芸人たちをこれまで1万人以上指導してきた本多氏の仕事に対する考え方をオリジナル記事としてお届けする。
抗老化作用をもつ身近な「2つの食品」東大特任教授が教える“健康寿命”をのばす食べ物とは?
抗老化作用をもつ身近な「2つの食品」東大特任教授が教える“健康寿命”をのばす食べ物とは? ふだんの食事をほんの少し工夫するだけで、老化を防ぐことができる?間違った情報にまどわされず、今日の食事を自分で選びとるには――。食品生化学の第一人者が、最新データと科学的エビデンスをもとに、健康に長生きするための食事をわかりやすく解説。本稿は、佐藤隆一郎『健康寿命をのばす食べ物の科学』(筑摩書房)の一部を抜粋・編集したものです。
親は頭がいいのに「子どもは勉強ができない」そんな親子が珍しくない当然の理由
親は頭がいいのに「子どもは勉強ができない」そんな親子が珍しくない当然の理由 「勉強ができるようになりたい」~学生の頃、一度はそう思ったことがあるのではないだろうか。どうやったら勉強ができるようになるのか。親ゆずりの知能が高ければいいのか?しかし、知能が高くても「学ぶ力」がなければ勉強ができるようにはならないのだ。学ぶ力とは何か、三つの側面から考えてみたい。(心理学博士 MP人間科学研究所代表 榎本博明)
日本人が英語らしく発音するために知っておきたい「シンプルな2つのコツ」
日本人が英語らしく発音するために知っておきたい「シンプルな2つのコツ」 英語をたくさん勉強したのに、いざとなると全く言葉が出てこない――そんな人に読んでほしい1冊が『中学英語だけで面白いほど話せる!見たまま秒で言う英会話』だ。「イラストを見る→見たままを英語にする」を繰り返すことで、日本語を介さずに瞬時に即答する「英語の反射神経」を鍛えることができる。実践的なスピーキング力を養うための最適な1冊だ。本稿では著者の森秀夫さん(麗澤大学外国語学部教授)に「英語らしい発音を身につけるコツ」について話を聞いた。

特集special feature

    意味が分かると青ざめる…「中国」の公園で運動する高齢者が多い理由
    意味が分かると青ざめる…「中国」の公園で運動する高齢者が多い理由 中国で高齢者問題が深刻だ。住宅市況の悪化で高齢者の介護は後回し、息子や娘との関わりが薄れ、自殺を選択する高齢者もいる。都市部の中間層の中には、家族の介護で金も気力も使い果たした人もいる。中国では近年、介護保険制度の導入とともに民間企業が市場参入し、中間層向けサービスが始まったが、果たして「介護の負担」が軽くなる日が来るのだろうか。(「China Report」著者 ジャーナリスト 姫田小夏)
    残業“断固拒否”の新人に「業務命令だ」は通用する?セーフ・アウトの境界線とは
    残業“断固拒否”の新人に「業務命令だ」は通用する?セーフ・アウトの境界線とは 新商品開発のため、期間限定で部署総出で残業することになった。メンバー全員が毎日数時間の残業をして頑張っている中、新入社員1人だけが定時になると帰ってしまうのだ。会議があるから残るようにと言っても、命令を聞かずに帰ってしまう。残業できない事情とは?そして会社は残業を拒否する社員にどれくらい強く出られるのだろうか。(社会保険労務士 木村政美)
    四十肩の激痛で苦しんだ筆者が、整形外科医に聞いたメカニズムと予防法
    四十肩の激痛で苦しんだ筆者が、整形外科医に聞いたメカニズムと予防法 イテテテテテテテ!ある日、突然襲った肩の激痛。数時間経っても全く治まる気配はありません。病院に行って診てもらうと「四十肩」という診断が。寝ても覚めてもジンジンと痛みが続き、何かの拍子に肩をぶつけると新たな激痛が走る。集中力は低下し、仕事が手につかない……。経験者である筆者が、発症原因と予防法、そして手術で治す方法はあるのか、専門医に聞きました。(取材・文/一般社団法人日本文章表現協会代表理事 西田延弘)
    「がむしゃらに貯金し続けた人」が定年後に陥る残念な末路
    「がむしゃらに貯金し続けた人」が定年後に陥る残念な末路 「お金の使い方」に焦点を当てた本が話題を集めている。『DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール』だ。この本が掲げる「ゼロで死ね(使い切って死ね)」というメッセージに多くの共感が集まり、「もっと早くこの本に出合いたかった」「人生観が変わった」と絶賛の声が相次いでいる。今回は、本書の内容の一部を抜粋して紹介する。
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