「演技をしながら、パニックに」 吉永小百合さんが語る沖縄戦 まもなく77回目の終戦の日を迎える。戦争を体験した人たちが少なくなっていき、凄惨な記憶も薄れつつある。吉永小百合さん(77)もそんな状況を憂えるひとり。戦後を代表する俳優として、戦争の悲劇を語り継ぐ活動を続けている。 吉永小百合 8/11 週刊朝日
恐竜くんが徹底解説! 「ジュラシック」シリーズ完結作に登場する驚きの恐竜たち 1993年に公開され、全世界に衝撃を与えた映画「ジュラシック・パーク」。キャスト等を一新した2015年からの「ジュラシック・ワールド」シリーズも変わらぬ人気を保っている。そして今夏、シリーズ最終作となる「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」には新旧レギュラーが一堂に集結するとあって話題を呼んでいるが、加えて最新の研究成果をもとに、ついにあの恐竜が登場する! ジュラシック・パークジュラシック・ワールド映画 7/29 週刊朝日
「ジュラシック」シリーズ完結! 29年前に震撼させられたあの恐竜が再び 1993年に公開され、全世界に衝撃を与えた映画「ジュラシック・パーク」。キャスト等を一新した2015年からの「ジュラシック・ワールド」シリーズも変わらぬ人気を保っている。掉尾を飾る最新作には新旧レギュラーが一堂に集結。旧作からのファンを喜ばせるオマージュも満載だ。 ジュラシック・パークジュラシック・ワールド映画 7/28 週刊朝日
睾丸バター焼きが人気に 100年続くオムライス発祥店「北極星」の変遷 シリーズ「100年企業」探訪。今回は北極星。トマトケチャップで味付けしたライスを薄く焼いた卵でくるむ。今では子どもから大人まで人気のオムライスは、約100年前に大阪の老舗食堂で生まれた。日本発祥のこの洋食の誕生には、店主の優しい気持ちが包まれていた。 7/25 週刊朝日
ドナルド・キーンさん生誕100年 台所、居間、商店街…息子・誠己さんが語る素顔 海外に日本の文化と文学を広め、2019年に96歳で亡くなった日本文学研究者のドナルド・キーンさん。日本国籍を取ったニューヨーク生まれの世界的な学者はユーモアを愛し、地元の商店街の人々ときさくに交流を重ねた。生誕100年の年、息子の誠己さん(71)に思い出を聞いた。 6/21 週刊朝日
早大生が語った「早稲田でよかったこと」 OB重松清や是枝裕和の講義に感動 大学合格特集シーズンの新企画として、受験生に貴重なアドバイスを、と本誌が現役学生からグラビアモデルを公募。自身の経験に基づく勉強法、ストレスの解消法、大学生活などを語ってくれる。最終回はこの春、早稲田大学文化構想学部を卒業した畠山はる奈さん(取材は今春3月)。 6/14 週刊朝日
“重文”早稲田大学「大隈記念講堂」 塔の高さは大隈重信が唱えた“説”に由来 キャンパス内に、国指定の重要文化財を所有する名門大学がある。なかなか見る機会のない歴史的建造物を訪ねるシリーズ。第4弾は「早稲田大学」です。 6/11 週刊朝日
早大生の受験対策 入試問題文には出身作家の作品が多い? 現役学生から公募したモデルが、受験時のエピソードや勉強法を明かす特別企画。最終回となる第6回では、早稲田大学文化構想学部の畠山はる奈さん(3月の取材時で4年。今春卒業)が、過去問を解くことで志望校の入試問題の傾向と対策を練る必要性を語った。 6/11 週刊朝日
【大学の重文】明治学院の外国人宣教師館、学習院女子には学習院の旧正門 キャンパス内に、国指定の重要文化財を所有する名門大学がある。なかなか見る機会のない歴史的建造物を訪ねるシリーズ。第3弾は「明治学院大学」と「学習院女子大学」です。 6/6 週刊朝日