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  • 羽生結弦 ~飛躍の原動力~

羽生結弦 ~飛躍の原動力~

プロ転向会見から1カ月半後の9月初旬、羽生結弦はAERAの独占インタビューに応じた。まっすぐな思いがあふれるその言葉はAERA10月10-17日合併号に掲載されているが、ここではAERAが追い続けてきた羽生結弦の「これまで」と「これから」を紹介する。

  • 羽生結弦「みなさん幸せな気持ちになってくれるなら、僕も幸せ」 王者が明かした原動力の秘密

    羽生結弦「みなさん幸せな気持ちになってくれるなら、僕も幸せ」 王者が明かした原動力の秘密

     羽生結弦は2014年ソチ五輪、18年平昌五輪で連覇し、22年北京五輪ではクワッドアクセル(4回転半)ジャンプに挑んだ。厳しい状況のときこそ、心を燃やす。その原動力は何だったのか。王者が、五輪3大会を

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  • 羽生結弦「心と体の一体が、すごく大事だった」 五輪3大会を見つめた記者が振り返る王者の心の整え方

    羽生結弦「心と体の一体が、すごく大事だった」 五輪3大会を見つめた記者が振り返る王者の心の整え方

     羽生結弦は2014年ソチ、18年平昌、22年北京と3回の五輪を戦い抜いた。王者としての重圧や度重なるけがに苦しんだ。それでも、乗り越えてきた。その原動力は何だったのか。五輪3大会を見つめてきた担当記

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  • 羽生結弦を10年取材してきた記者が語る「初めて知った意外なこと」

    羽生結弦を10年取材してきた記者が語る「初めて知った意外なこと」

     五輪2連覇、前人未踏の4回転半ジャンプへの挑戦、そしてプロ転向。さまざまな感動を世界中にもたらした羽生結弦さん。その羽生さんが、プロ転向後のいまの思いを語ったロングインタビューを収録した『羽生結弦 

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  • 記者たちも“虜”に 「フィギュア話なし」の食事会でも、つい羽生結弦の話に

    記者たちも“虜”に 「フィギュア話なし」の食事会でも、つい羽生結弦の話に

     フィギュアスケートで世界を極めた羽生結弦さん。その羽生さんの競技人生を詰め込んだ『羽生結弦 飛躍の原動力』(AERA特別編集)を13日に発売しました。この本には、プロ転向後の今の思いを語った独占ロン

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  • 羽生結弦の担当記者が語る「好き」なところは? 「ちくしょう」「このやろう」みたいな負けん気

    羽生結弦の担当記者が語る「好き」なところは? 「ちくしょう」「このやろう」みたいな負けん気

     フィギュアスケートで世界を魅了してきた羽生結弦さん。他では見たことのない羽生さんの姿をとらえた写真と、プロ転向後のいまの思いを語った独占ロングインタビューを収録した『羽生結弦 飛躍の原動力』(AER

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  • 【写真特集】羽生結弦 飛躍の原動力

    【写真特集】羽生結弦 飛躍の原動力

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  • 羽生結弦「スケートがあるから生きていると思える」 プロスケーターとして目指すもの

    羽生結弦「スケートがあるから生きていると思える」 プロスケーターとして目指すもの

     プロ転向会見から1カ月半後の9月初旬、AERAの独占インタビューに応じた羽生結弦さん。「マグロみたいですね」。その言葉の背景には、スケートと周囲へのまっすぐな思いがあった。AERA 2022年10月

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  • 羽生結弦のいま 「目の前のことでいっぱいいっぱい。それがまた幸せだなって思えます」

    羽生結弦のいま 「目の前のことでいっぱいいっぱい。それがまた幸せだなって思えます」

     前へ、高みへ。羽生結弦がやるべきことに全精力を傾ける姿勢は変わらない。プロのフィギュアスケーターとして、ファンと共に幸せをかみしめる舞台への準備に余念がない。AERA 2022年10月10-17日合

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  • 羽生結弦「やっと今、スタートラインに立てました」 ノーミス「SEIMEI」で魅せる

    羽生結弦「やっと今、スタートラインに立てました」 ノーミス「SEIMEI」で魅せる

     プロスケーターとなった羽生結弦さんが、プロ転向後初めて練習を公開した。競技者の時と変わらぬ真剣なまなざし。前人未到の4回転半ジャンプにも挑んだ。AERA 2022年8月29日号の記事を紹介する。* 

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  • 羽生結弦が引退の2文字を使わなかった理由「4回転半も含めて、よりアスリートらしく頑張っていきたい」

    羽生結弦が引退の2文字を使わなかった理由「4回転半も含めて、よりアスリートらしく頑張っていきたい」

     フィギュアスケート男子の羽生結弦が7月19日、記者会見でプロ転向を表明した。引退の言葉は使わず、これからも挑戦を続けていく「決意」を述べた。AERA 2022年8月1日号の記事を紹介する。*  * 

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