通算400本塁打以上で最も“犠打”が多いスラッガーとは? 強打者と犠打の歴史をひもといてみた

大谷翔平

2022/05/28 17:00

 5月13日、巨人の中田翔がプロ15年目、通算1521試合、6245打席目に初めての送りバントをした。中田は2021年まで通算264本塁打、打点王3度のスラッガーだ。スラッガーの犠打は、勝利のために当然の作戦なのか。過去のスラッガーの犠打について、調べてみた。

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