「キミ、問題を解くの遅いね」の一言で後悔…どう言えば良かったのか? 人気No.1講師が教えます

朝日新聞出版の本

2020/11/13 08:02

 何気ない一言で、相手の信頼を失ってしまった……。そんな経験はありませんか? 『人気NO.1予備校講師が実践!「また会いたい」と思われる話し方』(朝日新聞出版)の著者の犬塚壮志氏は、そのような苦い経験を糧にし、話し方を変えることで、人気No.1講師へと変貌を遂げたと言います。その話し方のコツを、同書から一部を抜粋、再編集して紹介します。

あわせて読みたい

  • “耳の痛い話”を上手に伝えたいなら「愛」がポイント

    “耳の痛い話”を上手に伝えたいなら「愛」がポイント

    dot.

    12/4

    自分を過大評価してしまう人が陥る「ワナ」と、信頼獲得に欠かせない「たった1つのコツ」とは

    自分を過大評価してしまう人が陥る「ワナ」と、信頼獲得に欠かせない「たった1つのコツ」とは

    dot.

    11/17

  • 中学受験直前!「今だにスイッチが入らない」「学校は休ませるべき?」…受験カウンセラーがお悩みにズバリ回答!

    中学受験直前!「今だにスイッチが入らない」「学校は休ませるべき?」…受験カウンセラーがお悩みにズバリ回答!

    AERA

    12/18

    「やりすぎ」「過保護」の声も…佐藤ママが実践した子への受験支援

    「やりすぎ」「過保護」の声も…佐藤ママが実践した子への受験支援

    週刊朝日

    3/31

  • 「わかった。できる」と思わない! プロ指南の夏休み受験対策

    「わかった。できる」と思わない! プロ指南の夏休み受験対策

    週刊朝日

    8/4

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す