吉田に昌子、冨安、そして東京五輪世代 “弱点”から「人材の宝庫」となった日本代表センターバック

2019/04/08 17:00

 日本代表がコロンビア・ボリビアに挑んだ3月2連戦明けの週末。欧州ではリーグ戦が再開され、吉田麻也(サウサンプトン)、昌子源(トゥールーズ)、冨安健洋(シントトロイデン)という欧州組センターバック陣が先発フル出場を果たした。

あわせて読みたい

  • いまいち腑に落ちない人のための、森保ジャパン“3バックの使い方”講座

    いまいち腑に落ちない人のための、森保ジャパン“3バックの使い方”講座

    dot.

    6/7

    堂安は右シャドー? “森保システム”で誰がどこにハマるのか【河治良幸】

    堂安は右シャドー? “森保システム”で誰がどこにハマるのか【河治良幸】

    dot.

    8/31

  • “大迫の代役”誕生にも期待…「国内組4人」が示すべきJリーグの価値

    “大迫の代役”誕生にも期待…「国内組4人」が示すべきJリーグの価値

    dot.

    9/5

    “脱・大迫”など世代交代が必須に…日本代表で期待したい“新戦力”は誰だ

    “脱・大迫”など世代交代が必須に…日本代表で期待したい“新戦力”は誰だ

    dot.

    9/6

  • サムライブルー世代交代の成功で日本のDMM.com.が評価される理由

    サムライブルー世代交代の成功で日本のDMM.com.が評価される理由

    週刊朝日

    2/2

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す