日本人初、グーグルに会社を売却した起業家が早稲田を志した理由

教育

2018/03/04 07:00

 銀行勤務、MBA留学を経て、人型ロボットベンチャーを起業。わずか2年でグーグルに売却し、注目を浴びた日本人が、加藤崇さんだ。現在は米国で新たな企業を設立し、AIを使った新事業に挑む。「早稲田理工 by AERA」(朝日新聞出版)で、母校・早稲田大学で出会った仲間たちとの思い出や、テクノロジー・ベンチャーをめざす若者たちへのメッセージを語っている。

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