日本開催のW杯まで2年…ラグビー日本代表「躍進」に向けた試み

2017/09/27 16:00

 4年に1度のワールドカップ、自国大会を2年後の2019年に控えたラグビー日本代表は11月、オーストラリア代表、フランス代表など「ティア1」と呼ばれる伝統的な強豪国のチームと対戦する。日本代表は「ティア1」に準ずる「ティア2」に位置するなか、メンバーの絞り込みなど本番に向けたチーム作りに着手してゆくだろう。ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチのもと、新たな物語を紡いでいる。

あわせて読みたい

  • 日本ラグビー界“W杯フィーバー”のその後…1年で崖っぷちに逆戻り

    日本ラグビー界“W杯フィーバー”のその後…1年で崖っぷちに逆戻り

    dot.

    10/12

    日本のために戦う海外出身選手、ラグビー界特有の“多様性”の原点はどこに?

    日本のために戦う海外出身選手、ラグビー界特有の“多様性”の原点はどこに?

    dot.

    3/13

  • ラグビー日本代表 次の課題は「リセットボタン」押さないこと?

    ラグビー日本代表 次の課題は「リセットボタン」押さないこと?

    AERA

    10/29

    経済効果は4372億円もあるのに…ラグビーW杯の日本開催まで「あと一年」、どうしたら盛り上がるのか?

    経済効果は4372億円もあるのに…ラグビーW杯の日本開催まで「あと一年」、どうしたら盛り上がるのか?

    dot.

    8/30

  • ラグビー日本代表の快進撃支えた団結力 稲垣啓太「本当の家族のように」

    ラグビー日本代表の快進撃支えた団結力 稲垣啓太「本当の家族のように」

    AERA

    10/30

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す