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「W不倫」ファンキー加藤、“急性ラブコール中毒”の大きすぎた代償

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「W不倫」が発覚したファンキー加藤(c)朝日新聞社

「W不倫」が発覚したファンキー加藤(c)朝日新聞社

「信念を貫き通す人間はカッコいい。自分を信じて一直線に突き進む男でありたい」

 6月7日発売の「週刊女性」でお笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣(40)の元妻と“W不倫”関係にあると報じられた歌手のファンキー加藤(37)が厚生労働省の広報誌「厚生労働」6月号(6月1日発売)に登場し、そう熱く語っている。

「皮肉というほかない最悪のタイミングです」と話すのは、スポーツ紙記者だ。加藤は1年半ほど前、後輩が主催する飲み会で柴田の元妻・Aさんと知り合い、不倫関係に。柴田と元妻は2015年5月に離婚、その4カ月後の9月には元妻の妊娠が発覚したという。

 都内で取材に応じた加藤は「記事に書かれていることは事実です」と認めたうえで「このような状況になってしまいましたが、生まれてくる子供のことをしっかりと考えて、向き合っていきたいと思います。生まれてくる子どもに罪はない」と心境を語った。


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