カミラ・カベロ、米レコード協会により『ロマンス』がゴールド認定 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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カミラ・カベロ、米レコード協会により『ロマンス』がゴールド認定

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カミラ・カベロ、米レコード協会により『ロマンス』がゴールド認定

カミラ・カベロ、米レコード協会により『ロマンス』がゴールド認定


 カミラ・カベロの2ndアルバム『ロマンス』が、全米で60万ユニット以上を獲得し、ゴールド認定されたことが明らかになった。

 アメリカレコード協会(RIAA)が決めるゴールドは50万アルバム・ユニットで、1ユニットは、フィジカル1枚のセールス、同じアルバムから10曲ダウンロード、またはアルバムから1,500回のオンデマンド・オーディオおよび/またはビデオ・ストリーミングに相当する。

 2019年12月6日にリリースされた『ロマンス』は、米ビルボード・アルバム・チャート“Billboard 200”で初登場3位を記録した。同作のストリーミング数は7.7億回以上にも及び、動画再生回数は3億1500万回以上を記録している。ショーン・メンデスとタッグを組んだリード・シングル「Senorita」は、8月31日付の米ビルボード・ソング・チャート“Hot 100”にて1位に輝き、カミラにとって「Havana」に次ぐ2曲目のNo.1となった。

 現在、アルバムからダベイビーが参加した最新シングル「My Oh My」がチャート上昇中で、1月18日付の米ビルボード・ポップ・ソング・エアプレイ・チャート“Pop Songs”では24位をマークしている。


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