俳優ロバート・ダウニーJr.、スティングとのデュエット映像が話題に 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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俳優ロバート・ダウニーJr.、スティングとのデュエット映像が話題に

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俳優ロバート・ダウニーJr.、スティングとのデュエット映像が話題に

俳優ロバート・ダウニーJr.、スティングとのデュエット映像が話題に

 映画『アイアンマン』などの主演でお馴染みの俳優、ロバート・ダウニーJr.がスティングとのデュエットを披露している映像がインターネット上で話題となっている。


 ポリスの「世界は悲しすぎる(Driven to Tears)」を歌うダウニーの映像は、先週末YouTubeに投稿されてから既に100万回以上の再生数を記録しており、多くのユーザーがダウニーの歌声とパフォーマンスに感心するコメントを寄せている。


 実際のところ、この映像は2011年10月にマンハッタンのビーコン・シアターで行なわれたスティングの60歳バースデー・コンサートの模様を撮ったもので、最近になるまで明るみに出ていなかった。同コンサートには、レディー・ガガ、ブルース・スプリングスティーン、スティーヴィー・ワンダーなどが出演していたが、ダウニーは豪華ゲストにも引けを取らないパフォーマンスを披露している。


 YouTubeにこの映像をアップした投稿者が指摘しているように、ダウニーとスティングの共演は同コンサートが初めてではない。2人は2001年に米ドラマ『アリー my Love』のエピソード内で「見つめていたい」をコラボしている。


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