カンヌでパルムドールを受賞した衝撃作 日本先行上映会で監督が語る小津への愛

2013/10/28 13:40

 本年度のカンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞した『アデル、ブルーは熱い色』が、第26回東京国際映画祭にて特別招待作品として上映され、監督のアブデラティフ・ケシシュが舞台挨拶を行った。

あわせて読みたい

  • 第69回カンヌ授賞式の放送決定! 出品はグザヴィエ・ドラン、ショーン・ペン、ニコラス・W・レフンの新作など

    第69回カンヌ授賞式の放送決定! 出品はグザヴィエ・ドラン、ショーン・ペン、ニコラス・W・レフンの新作など

    Billboard JAPAN

    4/27

    明日最終日、第72回カンヌ国際映画祭が開催中です

    明日最終日、第72回カンヌ国際映画祭が開催中です

    tenki.jp

    5/24

  • 同性婚が認められた台湾 結婚の「その先」を、リアリティを持って描く

    同性婚が認められた台湾 結婚の「その先」を、リアリティを持って描く

    AERA

    9/29

    陽光あふれる海辺のリゾート、南仏・カンヌ。何故カンヌで国際映画祭が開かれるようになったのか?

    陽光あふれる海辺のリゾート、南仏・カンヌ。何故カンヌで国際映画祭が開かれるようになったのか?

    tenki.jp

    7/16

  • 第69回カンヌ映画祭 『4ヶ月と、3週と2日』のムンジウ監督が新作で監督賞を受賞

    第69回カンヌ映画祭 『4ヶ月と、3週と2日』のムンジウ監督が新作で監督賞を受賞

    Billboard JAPAN

    5/23

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す