街では市民が抵抗に備え、火炎瓶を作っている。ラベルには、プーチン氏の顔写真とともに「間抜けなプーチン」の文字も(撮影/佐藤和孝)
兵士が怪我をしたときや命を落としたとき、身元確認のために使われるドッグタグ。だが、名前は刻まれずに、ナンバーだけが振られている(撮影/佐藤和孝)
ジャーナリストの佐藤和孝さん(撮影/福井しほ)
街では市民が抵抗に備え、火炎瓶を作っている。ラベルには、プーチン氏の顔写真とともに「Putin Huilo(間抜けなプーチン)」の文字も(撮影/佐藤和孝)
平穏に見えるリビウでは、市民が戦車や装甲車が街に侵入しないためのバリケードを作っている(撮影/佐藤和孝)
ユネスコの世界遺産にも登録されるなど、歴史の深いリビウ。モニュメントを守るために覆いをかけている(撮影/佐藤和孝)
ポーランド国境付近で待機するウクライナ難民。女性と子どもばかりで、男性の姿はほとんどない。戦火を逃れようと、連日多くの避難民がリビウに集まっている(撮影/佐藤和孝)