eumoが掲げる「共感資本社会の実現」という壮大な目標に挑む新井は今、「楽しくて仕方ない」と言う(撮影/東川哲也)
eumoの加盟店が集まったマルシェには、宮城県のお茶屋や副業でお菓子作りをしている人の店が並んだ。現在200店舗程度の加盟店が1万店にまでなれば、その中で生活が完結できると考えている(撮影/東川哲也)