2024年の秋の園遊会で、初めての和装で臨んだ愛子さま。吉祥柄である扇面文様や四季の草花が華やかな三つ紋の本振袖がよくお似合い=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2019年にトランプ大統領夫妻(当時)を招いて、皇居で催された宮中晩餐会で乾杯を終え、トランプ大統領に拍手を送る天皇陛下と皇后雅子さま、メラニア夫人(右)=2019年5月27日午後7時51分、皇居・宮殿「豊明殿」
2024年2月のケニアのルト大統領夫妻との午餐で、投資貿易産業大臣らを笑顔で接遇する愛子さま。通訳者の姿は目立たず、英語で直接「おもてなし」=2024年2月9日、皇居・宮殿「連翠」
2005年には、天皇家の内親王である紀宮さま(現・黒田清子さん)が、アイルランドのメアリー・マッカリース大統領とその夫のマーティン氏と都内ホテルで会見をしている。愛子さまが両陛下を支え、おひとりで賓客を接遇する日も近いかもしれない=2005年、都内ホテル
愛子さまにとって2回目となった、24年秋の園遊会。この日は、うしろを振り向くことはなく、顔をあげて歩いた。愛子さまがほほ笑むと周りの空気が明るくなる=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
愛子さまにとって2度目となった2024年の秋の園遊会。和装で臨むのは初めて=2024年、赤坂御苑、JMPA
愛子さまにとって2回目となった園遊会。和装で臨むのは初めて。吉祥柄である扇面文様や秋の草花の意匠が華やかな三つ紋の本振袖をお召し=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
愛子さまにとって2回目となった園遊会。未婚の女性の第一礼装である本振袖に三つ紋を入れた格式の高い着物姿=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
愛子さまにとって2回目となった園遊会。未婚の女性の第一礼装である本振袖に三つ紋を入れた格式の高い着物姿。袖には天皇家の「菊紋」が見える=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年の秋の園遊会に臨んだ瑶子さま。舞い上がる大小の色紙と四季の草花があしらわれた、やわらかな柄行の訪問着がよくお似合い=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年の秋の園遊会に臨んだ瑶子さま。ハニーブロンドに入れたピンクのメッシュが、やわらかな柄行の訪問着と美しく調和している=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年の秋の園遊会に臨んだ彬子さま。ごく淡い黄色が混じる「鳥の子」色の地に、色大小の紅葉があしらわれた訪問着=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年の秋の園遊会。彬子さまの帯は、緑の地に金や白の濃淡で織りだされた正倉院華文。専門家も「みごと」と絶賛したべっ甲の扇型の帯留め=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年の秋の園遊会に臨んだ信子さま。帯は、深みのある紫地に金糸を用いた白金の「雲取り」文様が見事。帯からのぞく紐と飾玉は、ご愛用の懐中時計と思われる=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年秋の園遊会に臨んだ信子さま。帯は、深みのある紫地に金糸を用いた白金の「雲取り」文様が見事。帯からのぞく紐と飾玉は、ご愛用の懐中時計と思われる=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2015年の春の園遊会に出席した信子さま。染め出すのが難しいと言われる海老茶色の訪問着に、金と銀の若松の意匠が美しくあしらわれている。帯には懐中時計と思われる組紐と玉飾りがのぞく=2015年、赤坂御苑、JMPA
2024年の秋の園遊会に臨んだ久子さま。裾濃(すそご)にのせた流水文様と紅葉が美しい訪問着=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年秋の園遊会に臨んだ久子さま。亀甲の意匠の帯に合わせた、個性が光る帯留め=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
2024年の秋の園遊会に臨んだ久子さま。裾濃の紫色が美しい訪問着。流水文様に色づいた紅葉や梅などが華やか=2024年10月30日、赤坂御苑、JMPA
天皇陛下64歳の一般参賀で手を振る愛子さま。タイミング計るためにときおり確認するなど、初々しさが残る=2024月2月23日、宮殿東庭、代表撮影/JMPA
雅子さまにそっくりな品の良い愛子さまの所作=2024月2月23日、宮殿東庭、代表撮影/JMPA
2024月2月23日、宮殿東庭、代表撮影/JMPA