トラベル三脚VEO体験会。開催前に山田先生から機材の説明や撮影に関するアドバイスが行われた
トラベル三脚 VEO 204ABを渡され、撮影の準備を進める参加者のみなさん
山田先生も参加者と同じ位置から撮影。和やかな雰囲気で参加者と交流しながら、的確なアドバイスをする山田先生
初めて三脚を使うひとにはバンガードの担当者が直接使い方をレクチャー。三脚を使っているひとは、自分の物との使い勝手を確認しながら、撮影を進めていた
「アフリカのサバンナ」にて。この草原エリアではキリンやグラントシマウマ、ウシ科のエランドといった体が大き目な草食獣と、肉食獣のチーターが同居。ちょっとドキドキなエリアだが、安心してください!チーターは自分より大きな相手は襲わないとのこと
VEO 204ABは、縮長395mmから最伸高1350mmとなる重さ1.27kgのトラベル三脚
一通り撮影を終え、集まったところでそれぞれが撮影した作品を披露。作品を見せながら山田先生にアドバスに耳をかたむける参加者のみなさん
VEO 204AB