「思われる」生徒(斜線部分)の上積みのおかげか、2022年度の「英検3級以上」の割合は49.2%となり、グラフはきれいな右肩上がりを維持した。実際に取得している生徒の割合は、0.1ポイントの変化しかない(撮影/写真映像部・和仁貢介)