51年前の日本橋を走る都電6000型 ファン歓喜の「金太郎の腹掛け」デザインとは?

路面電車がみつめた50年前のTOKYO

AERAオンライン限定

2020/03/14 07:00

 前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、都電の主力で290両の大所帯だった6000型と、その影響を受けて各地に登場した「同系車」の話題だ。

あわせて読みたい

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す