国立競技場に近い「信濃町」の55年前 今では面影もない「都電しか渡れない」橋があった!?

路面電車がみつめた50年前のTOKYO

AERAオンライン限定

2019/04/20 07:00

 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は国鉄(現JR)「信濃町」駅前の専用橋走る都電だ。

あわせて読みたい

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す