プーチン大統領「ロシアの日」に動きなし 次の節目は11月4日「民族統一の日」か?

ウクライナ

2022/06/26 10:00

 6月12日、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が「ロシアの日」の演説で、ウクライナ侵攻をめぐる発言が注目されたが、直接の言及はなかった。大きな動きが期待される「節目」はいつなのか。AERA 2022年6月27日号の記事から紹介する。

あわせて読みたい

  • プーチン“大帝”の夢想 ロシアを大国に変貌させた「ピョートル大帝」への崇拝

    プーチン“大帝”の夢想 ロシアを大国に変貌させた「ピョートル大帝」への崇拝

    AERA

    6/25

    西側諸国の「上から目線」がプーチン氏の不満を蓄積 反リベラリズムが強固に

    西側諸国の「上から目線」がプーチン氏の不満を蓄積 反リベラリズムが強固に

    AERA

    4/21

  • 「プーチンは人格が壊れた指導者」 ロシア政治専門家が語るウクライナ侵攻の「誤算」と核攻撃の可能性

    「プーチンは人格が壊れた指導者」 ロシア政治専門家が語るウクライナ侵攻の「誤算」と核攻撃の可能性

    dot.

    3/10

    「君は僕といるから生きていける」 プーチン氏のDV男のような主張はなぜ生まれたのか

    「君は僕といるから生きていける」 プーチン氏のDV男のような主張はなぜ生まれたのか

    AERA

    3/16

  • 「ゴルバチョフ氏の愚は繰り返さぬ」鈴木宗男氏が語るプーチン大統領の論理

    「ゴルバチョフ氏の愚は繰り返さぬ」鈴木宗男氏が語るプーチン大統領の論理

    AERA

    3/7

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す