自民・岸田文雄氏 コロナ禍の経済は“株主資本主義”を改め「より分配を意識」

2021/08/25 08:00

 自民党総裁選の日程が26日に決まる。無投票を求める声もあるが、動きが注目される岸田文雄氏(64)に、総裁選への意欲や政策について聞いた。AERA 2021年8月30日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • 泉健太・立憲代表「維新の会とはかなり違う」「『生活保守』政党を目指す」

    泉健太・立憲代表「維新の会とはかなり違う」「『生活保守』政党を目指す」

    週刊朝日

    2/25

    再生エネ関連はマイナスに? 岸田政権で“上がる株・下がる株”

    再生エネ関連はマイナスに? 岸田政権で“上がる株・下がる株”

    週刊朝日

    11/4

  • 岸田政権「新しい資本主義」どこへいった? 会議開催4回だけの体たらく

    岸田政権「新しい資本主義」どこへいった? 会議開催4回だけの体たらく

    週刊朝日

    4/13

    あっという間に公約を撤回…岸田新政権の「新しい日本型資本主義」に期待できないワケ

    あっという間に公約を撤回…岸田新政権の「新しい日本型資本主義」に期待できないワケ

    プレジデントオンライン

    10/13

  • 自民・岸田文雄氏、総裁選は「選択肢を示す場」 自身は「日程が確定してからどう関わるかを」

    自民・岸田文雄氏、総裁選は「選択肢を示す場」 自身は「日程が確定してからどう関わるかを」

    AERA

    8/26

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す