「無観客開催だけはやめてほしい」パラ陸上・山本篤が抱くアスリートとしての本音

2020東京五輪

2020/06/28 09:00

 東京2020で4大会目の出場となる陸上競技パラリンピックメダリスト・山本篤さん。パラ陸上界のレジェンドはいま、大会の1年延期、簡素化に何を思うのか。AERA 2020年6月29日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • 「東京パラ以降も残る制度を」 山本篤、“走る科学者”が子供達へ繋ぐ夢

    「東京パラ以降も残る制度を」 山本篤、“走る科学者”が子供達へ繋ぐ夢

    AERA

    5/26

    コロナ禍で初のパラ陸上日本選手権、感染恐れ出場見送りの選手も…来夏の「TOKYO」開催占う試金石に

    コロナ禍で初のパラ陸上日本選手権、感染恐れ出場見送りの選手も…来夏の「TOKYO」開催占う試金石に

    AERA

    9/21

  • 走り幅跳びで7メートル台を狙う山本篤「常に考えながら」 プロ選手、義肢装具士、客員准教授の3つの顔

    走り幅跳びで7メートル台を狙う山本篤「常に考えながら」 プロ選手、義肢装具士、客員准教授の3つの顔

    AERA

    8/28

    パラ走り幅跳び・中西麻耶が明かす「東京パラの悔しさ」と「引退後の未来」

    パラ走り幅跳び・中西麻耶が明かす「東京パラの悔しさ」と「引退後の未来」

    dot.

    3/6

  • パラリンピック走り幅跳び高田千明 暗闇で走る恐怖と闘いながら、息子のために金メダルを<現代の肖像>

    パラリンピック走り幅跳び高田千明 暗闇で走る恐怖と闘いながら、息子のために金メダルを<現代の肖像>

    AERA

    1/2

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す