プログラミングと出会い、開花した先生

61歳の新入社員 元校長のプログラミング教育奮闘記

福田晴一

2020/02/12 16:00

 61歳で公立小学校の校長を定年退職した福田晴一さんが「新入社員」として入社したのはIT業界だった! 転職のキーワードは「プログラミング教育」。全国を教員研修で回っているうちに63歳となった。今回はプログラミングの研修を受けたことで、教員としてのその後の生活が大きく変容した二人の先生を追ってみたい。

あわせて読みたい

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す